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2019.04.10モバイルエコー『SONON300L』

 

 

 

 

 

 

 

ポケットエコーを使いこなせ!を読んで。

白石Dr.は島根県の隠岐諸島にある隠岐島前病院の院長。

このサイトで白石Dr.は超音波画像診断装置、エコーについて記事を書いていることが多いです。

今回紹介しているのがポケットエコーの三機種。

“当然ハイエンドに比べると画質は比較にならないし、最近進化の著しいポータブル機などに比べても、画像はおもちゃみたいな感じかもしれません。”

もちろんハイエンドのエコーも病院には置いているので、比べれば一目瞭然でしょう。

でも白石Dr.はこう続けます。

“でも、あるとないとでは大違いです。”

そこから先を読んでいくとこの“あるとないとでは大違い”という意味がよくわかります。

やっぱり現場でパッと使えるってとこが大きいですね。

これまでの据え置き型のエコーだと引っ張り出してきて、電源入れて、使えるようになるまで数分かかります。

それまで雑談でもするんですかね?

ニットクで販売しているエコーは

持ち運べて、現場でパッと使えて、画質もハイクオリティ。

それがこれ→SONON300L

 

 

 

 

 

 

 

 

リニアプローブなので、皮膚表面から筋、骨を観るのに適しています。

アプリをタブレットで操作するので、直感的に使えます。

もちろん電源入れればすぐ立ち上がり、画像が見れます。

これからの整骨院にはこれが必要です!

 

 

 

 

 

 

 

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